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setInterval(条件名,ミリ秒);

9月 16th, 2009 Author :: / Categories :: Flashアクションスクリプト / トラックバックURL / No Comments »

Twitt

今回は時間操作です。タイトルのsetIntervalを使用する事によって、自分の好きなタイミングでアクションを起こす事が可能になります。

setInterval(ファンクション名,ミリ秒);

↑ファンクション名は一定時間が過ぎた時に起こしたいファンクションの名前を記述。

例えば、5秒後にnextAnimeというファンクションを実行したい場合は
setInterval(nextAnime,5000);

function nextAnime(){
実行したい内容;
}

こんな感じです。
この方法を使用すれば、タイムラインを無駄に長く作る必要もなくなるかも!?

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ムービークリップ:拡大縮小切り換え

9月 10th, 2009 Author :: / Categories :: Flashアクションスクリプト / トラックバックURL / No Comments »

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さて、次はムービークリップをボタンを押すたびに拡大したり、縮小したり、元のサイズに戻す方法です。
まずは、下記参照で。

縮小

on(release){
_root.myBox._xscale-=10;
_root.myBox._yscale-=10;
}

上記をボタンに記述。これはボタンをクリックした時に_root上のmyBoxというムービークリップを10%ずつ小さくしなさい。という命令です。

拡大

on(release){
_root.myBox._xscale+=10;
_root.myBox._yscale+=10;
}

上記をボタンに記述。これはボタンをクリックした時に_root上のmyBoxというムービークリップを10%ずつ大きくしなさい。という命令です。

元のサイズへ

on(release){
_root.myBox._xscale=100;
_root.myBox._yscale=100;
}

上記をボタンに記述。これはボタンをクリックした時に_root上のmyBoxというムービークリップを100%の大きさにしなさい。という命令です。

簡単ですね。これも色々と組み合わせると面白い事が出来そうです。

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ムービークリップ:カラー設定

9月 10th, 2009 Author :: / Categories :: Flashアクションスクリプト / トラックバックURL / No Comments »

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さて、今回は前回とは大分内容を変えてムービークリップの色をその場その場で切り替える仕組みを記載します。
内容はとても簡単。

on (release) {
var myC = new flash.geom.ColorTransform();
myC.rgb = 0xFF9900;
_root.myColor.transform.colorTransform = myC;
}

上記は、一つのボタンに対してのアクションスクリプトです。

ボタンをクリックしたら、_root上に存在するmyColorというムービークリップの色を#FF9900に変更しなさい。といった内容です。

以上!

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position:値; ボックスの配置(基準位置)を指定

9月 8th, 2009 Author :: / Categories :: CSS辞典 / トラックバックURL / No Comments »

Twitt

positionプロパティは、ボックスの基準位置が、相対位置か絶対位置かを指定する際に使用。

positionプロパティで指定するのは、基準位置のみ。 実際の表示位置の指定には、 top、 bottom、 left、 rightを併用して、基準位置からの距離を設定する必要あり。

static::
特に配置方法を指定しない。初期値。

relative::
相対位置への配置。positionプロパティでstaticを指定した場合に表示される位置が基準位置となる。

absolute::
絶対位置への配置。親ボックスにpositionプロパティのstatic以外の値が指定されている場合には、親ボックスの左上が基準位置になる。親ボックスにpositionプロパティのstatic以外の値が指定されていない場合には、ウィンドウ全体の左上が基準位置。

fixed::
絶対位置への配置となるのはabsoluteと同じですが、スクロールしても位置が固定されたまま。

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